週間ポンスターvol.349 日本競輪選手会徳島支部所属の有志が市にマスク4,000枚寄贈

日本競輪選手会徳島支部に所属する有志8人が5月13日、市に不織布マスク4千枚を寄贈していただきました。
市競輪局で贈呈式があり、代表して太田竜馬選手と島川将貴選手が吉岡忠則統括監にマスクを渡しました。
両選手は「レースに出られるのは、支えてくれる市や地元の人のおかげ。恩返しがしたかった」と話してくださいました。
感染リスクが高く、現場に感染が広がれば事業を維持できなくなる恐れのある職員(ごみ収集作業員や保育士等)に活用させていただきます。
大変ありがとうございました。